最初にあえて奥行きを無視することで、 距離感や流れ、伸屈を見極めた上で、 最終的にはむしろ奥行きを扱いやすくなる感がある。 あと結果的に、その角度でその姿勢なら、 腰は反るのか屈むのか、感覚として掴みやすくなった