「それにしても提督。こんな趣味の悪い水着、どこから調達してきたの」 アイツヴォルの胸のピンク色は金色のビキニからうっすらとはみ出していた。下部は更に際どくやわらかな毛並みが陽光に照らされ、局部も覆いきれず先端がちらりと覗く。 「まさか、他の子にも着せてるんじゃないでしょうね、提督」