②線画 一番楽しい作業。 左下に作者名+看板を加筆。 顔から入った読者の視線を腕からラガー(標識の棒)を経由して上の異形へ(あるいは作者名へ分岐)異形から右側のビルのガレキを経由して顔に戻る…という視線が循環する構図にしたいと画策。 この時点でカラーのことは何も考えていない。