『纏武神姫ルチル・プルーム射精封印〇日目』 三日目 頬もお腹もぱんぱんに膨らませながら、数十日かけて集められたふたなり媚薬ザーメンをバケツ何杯分も飲まされることになったルチル・プルーム 喉をザーメンが通り抜けるだけで、体が勝手に絶頂を迎えようとする…だが絶頂だけは決してできない