触手スーツシリーズを描きました。 町中で発見した怪物の影を一人独断で追いかけ、怪しげな空間に迷い込んだ神威。 その空間では黒い泥が滴り、歩み続ける神威の服を溶かしその身を蝕んでいく。 「わたくしでは荷が重そうですね…。お嬢様に知らせなければ…」 違和感に気付いた時にはすでに遅く…